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2016.02.22 Monday  | - | - | 

「海難1890」初日舞台挨拶



大変ご無沙汰しております。
久しぶりに生夏川さん見てきました。
例によって仕事終わってから24時間も東京にいない弾丸ツアーです。

ではでは、舞台挨拶の様子を。
ネットで上がっている舞台挨拶の様子は、映画上映2回目の分で私が見たのは1回目です。
1回目はマスコミも入ってなくてお客さんだけだったこともあって か、漢字1文字書いてたり、紙飛行機飛ばしたりはなく、 司会の方とのやり取りだけでした。
席は前から6列目でちょっと右側だったんですが、 夏川さんは私から見てちょうど正面の立ち位置だったのでラッキーでした。

夏川さんが話してたのは主に2回。最初の挨拶と、串本での撮影の思い出を質問されて答えてました。

(最初の挨拶)
こんにちは、まだおはようございますですかね。…夏川結衣です。
今日は試写後ということで、 ここに立っているだけで緊張しています。
でも、こう、(お客さんと) 何か共有できている感じがして嬉しいです。
本日はありがとうございました。

(串本での撮影の思い出を聞かれて)
(夏川さんの前に内野聖陽さんが9月16日設定なのに撮影が12月から1月頃と話をしてました)
薄着でとても寒かったんですが、 串本の方、トルコのエキストラの方も誰も「もういやだ」とか全く言わず にやってらして頭の下がる思いでした。

(花魁の衣装がとてもきれい)
合わせて作ってもらいました。

(お雪さんというのは実在されていたそうで)
資料はそんなには残ってなかったんですが、 何代も続いていたそうで、私は3代目という設定で。
子供たちに「 はよ帰りよ!」とか言ったりするような人だったそうです。


舞台挨拶のトータルの時間は30分もなかったかも?
化粧がアイライン太めで全体的に濃いような気がしました。
色白な夏川さん、いつも以上に真っ白だった気がします。
他の人が話してる時、右手で持ったマイクを左手で支えるようにしていて(うまく説明できない)
キレイ持ち方だなぁと  手元ばかり見てました(笑)


映画はとてもよかったです。1890年→1985年へ話が移る時にかなり唐突な感じもしましたが。
エルトゥールル号に乗っていたトルコ人に感情移入してしまって、何度も泣きそうになりました。
夏川さんがきっかけで映画を見ましたけど、夏川さんが出てることを忘れてしまうくらい惹きこまれました。
時間があればぜひ見てもらいたいです。
2015.12.09 Wednesday 14:58 | comments(0) | - | 
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2016.02.22 Monday 14:58 | - | - |